コミュニケーションについて

使っているコミュニケーションツール

Slack


日常のやりとりは基本的にSlack。
質問・相談・進捗共有まで、テキストで気軽に投げられる環境です。
 「こんなこと聞いていいのかな?」と思う前に投げて OK な空気があります。

Backlog

タスク管理・進行管理はBacklogで一元管理。

「誰が・何を・いつまでにやるか」が見えるので、
 言葉の行き違いや確認コストが減ります。

Google Meet / ovice

必要なときはすぐ話せる。
文字で足りなければ、さっと声をつなぐ。

無理にMTGを増やさず、話した方が早いときに使います。

タロスカイの会話の特徴

oviceの画像
弊社が普段使っているバーチャルオフィス「ovice」の画面。

前提を共有する文化


結論だけでなく、「なぜそう考えたか」を大切にします。
背景が分かるから、ズレにくいし、納得感も高い。

年次・肩書きで決めない

誰の意見かより、「それが妥当かどうか」。
提案はフラットに受け取られます。

詰めない・放置しない

困っていそうなら声をかける。
黙って抱え込ませない。
それが当たり前になっています。